OUTBACK3

アウトバックという言葉、


この本を読んで以来、


とても好きな言葉になった。











思考を交えずに観察する、


ただ観るという在り方が、


いつも頭の片隅に残っている感じ。











…でもやっぱり思考を交えて考えると、


新型のOUTBACKはいくらなんでもデカすぎるなあと。









田舎の狭い道だけでなく、


都内のコンパクトな駐車スペースとかでも、


けっこう難儀するんじゃなかろうか。。。