個人的家訓4

で、例によってまあそれも一興かと考え…


…って基本断れるものでもないやん。




しゃちょーから直々に、


ペーペーから3階級特進なんでよろぴくって言われたら。。。


だからせめて、まあなんとかなるさと前向きに受け止めた。




って、本人はそれでいいけれども、周りはさあ大変w


しゃちょーがいきなり連れて来た謎のぷーたろーが、


程なくしていきなりぶちょーになるっつーのだから。




だいたい昔からわたしのようなタイプは、


「あんたいいねぇ」か「てめぇクソったれ」の両極端の評価に分かれやすい。




まあ多くの方々は、


おいらなんぞにフツーに関心ないのでスルーしてもらえて助かるのだけど。




なんとなく予感はしたけれど、


今回はおいらも学んだ。


男の嫉妬はこえー、ってかめんどくせーって。




女の嫉妬は、その最中はドロドロしてるけれども終わりがある。


気が済んでしまえば、あとはカラッとしたもの。


しっかし男の嫉妬は(ry。




その会社のホームページには、


スタッフが持ち回りで書くブログが掲載されているのだけれども、


在職中においらが書いたものは、


会社を去ったあと速攻で削除されてたw


ちなみに、おいらの前や後に退職した人たちのは今も残ってるというwww




ま、仕方ないね。


それも一興って、自分で選んだmichiだし。




そういうややこしさもあったけれど、


陰に日向にほんとうにいろいろ助けてくれる方々もたくさんいた。


割合的には、女性が多かった。



おいらは運と人のご縁で生きさらばえています、


特に女性の手のひらの上でイキがらせてもらうのがオトコの幸せですって、


もう10年以上言い続けてるんだけれど、


その面目躍如みたいな時期でもあった。