個人的家訓2

Open, simple & fairって、


いつだか読んだノンフィクション小説に書いてあったのを見て、


ああいいなあって思ってパクりました。




著者も書名も忘れたけれど、


その小説の内容は、かなり鮮明に覚えてる。




さすがに「てにをは」までは再現できないから、


逆にある程度下記に引用しても、


剽窃にはならないかなとwww




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(中略)

淡路島で有機農業研修に挫折して埼玉の家族の元に戻り、


川越で借りた田を畑に転換しようと岩槻や御前崎(笑)からダンプで堆肥を持ち込んでは、


ユンボで天地返しを繰り返す日々。





そんな最中に、いきなり明後日の方向から「うちの会社を手伝いませんか?」と


謎のお声がけが。。。





こちらもなんのこっちゃよく分からないくせに、


まあそれもまた一興かと謎の即断をしたのがもう3年近く前になるGW。


さらりーまんは飽きたから二度とやらね、


と思ってその前の勤務先を飛び出したんですけどね。。。





社会人になってから飛び出すまで丸10年お世話になったその会社では、


その大半を一貫して法人営業畑で過ごさせていただいていました。





で、その時は自動車部品メーカーだったのに対し、


今度はまさかのISP(インターネットサービスプロバイダー)での法人営業www





まかせろITをイットとは読まねーぜ、くらいのITリテラシーしかなかったので、


まあ最初は目が回りながらジタバタしてました。





本社は東北にあり、私はその東京営業所配属だったわけですが、


その営業所のメンバーは、役員のBig bossを除けばわたし以外には


干支一周若い方々が3人。





わたしも含め、4人そろって子年という謎メンバー構成www





それまでは自分より若い人になんとなく苦手意識を持っており、


いつも年上の人たちとばかりつるんでいたけれど、


いざ実際に彼/彼女たちに接してみると、


意外な発見があった。



日の出 with ユンボ@川越www。ナツカシス



川口の住宅街のマンション駐車場に謎のダンプwww。誰だ停めたの!