Welcome

2022年へ。




ようこそ。




今年1年、どうぞよろしく。




この1年は、




わたしにとって「伏線の回収の見える化」元年。




人生の午後の一年目だった去年は、




まだお昼休み的なinterval感があった。




でももうそれも、




昨日でおしまい。