わたしのmichi 3

家族サービスとは。



…イクメンがあって、イクウーメンがないことに感じるあの気持ちが沸いてくる。







家事とは。



…んーなぜだろう、啄木の詩が聞こえてくる。


(※いずれも個人の感想です)











閑話休題。











ある灯台があった。





その灯台は、もっと明るい場所に行きたいと思った。





あれこれ手を尽くした、もっと明るく照らしてくれる場所を求めて。





そして、パネぇ疲労感を覚えた。










で、いいこと思いついた。





そっか、自分でもっと光ればいいんだと。









かくして、灯台は望んだとおりに明るい場所を得て、


ついでに周りも明るく照らせるようになって、


満足した。






まるで、天国への階段を上っていくような気分に。









ある時期までは。