最後の片付け2

よく思い出していたのは、ひとつの出来事。



ああ辛かったーとか怖かったーとかいう単純なものではなく、寂しさや切なさややるせなさが合わさった、当時の自分としてはものすごく悲しかったこと。




そりゃ気持ちもずーんとなり、イヤなことも起こりますわな(^_^;)








というわけで、秋分の日のよく晴れた太陽の下で焼き捨てました。





「私は過去の思い出から、必要なことは学びました。」


「だから、さようなら。そして、ありがとう」





こんまりメソッドには載っていない、私にとっての最後の片付け。