鹿教湯温泉2

小さな露天風呂には私と同年代の男性がいて、しばらくして話しかけられました。

男性「お子さんおいくつですか」
私 「4歳です」
男性「うちも2歳の息子がいるんですが、まだ言葉を話さないんですよ。遅いですよね」
私 「いやーうちもいつまでか忘れましたが割と遅かったですが、なるようにしかならないというか、それを気にしたことないですねー」

という会話から始まり、途切れ途切れにあれやこれやしばらく会話していました。
委細は省きますが、子育てで基準やら意味やらを気にし出すとキリがなくて大変だろうなあと思った次第。

なるようにしかならないんだから、イチイチ問題視しない方がラクだと考えているタイプです。